セイゴオちゃんねる

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2012年2月20日

News 重森三玲の枯山水を語る

3月23日(金)、ワタリウム美術館で開催中の展覧会「重森三玲 北斗七星の庭展」の記念トークで、セイゴオが「枯山水」について語ります。『松岡正剛千夜千冊』第861夜で取り上げた重森三玲『枯山水』でも、「建築やファッションなど昭和のデザイナーでも総合ベストテンに入るべきなのが、現代の枯山水をつくりつづけた重森三玲なのである」と称え、「現代の日本に“負の山水”を思い出させた」と絶賛しているセイゴオ。400庭以上の古庭園を実測して独学で庭を習得し、日本の庭園史を一気に体系化した作庭家・重森三玲の美意識の核心に迫ります。

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会期 2011年12月4日(日)― 2012年3月25日(日)
11 時~19 時まで [毎週水曜日は21 時まで延長]

休館日: 月曜日

入場料 入場料:大人1,000円 学生800円(25歳以下)
ペア券:大人 2人 1,600円/ 学生 2人 1,200円
(期間中、何度も使えるパスポート制)

トーク参加費:各1500円(ワタリウム美術館サポート会員は御招待/一般会員とartpass会員は各1200円)
申込方法 ○ご希望の回、お名前、参加人数、ご連絡先(住所/電話番号/Fax番号又はE-mailアドレス)をご記入の上、E-mail:official@watarium.co.jpまたは、Fax:03-3405-7714までお送り下さい。
ご予約は、ご入金をもって完了となります。ワタリウム美術館受付にて事前にお支払い頂くか、下記の口座へお振込下さい。ご入金確認後、期日迄に、ご参加のご案内をお送りします。
振込先:三井住友銀行 青山支店(普)1033281(名義)ワタリウム美術館
(なお、ご入金後のお客様のご都合による払い戻しはできませんので、ご注意下さい。)
*諸事情により、変更の場合がございます。

■トーク「庭をめぐる話」
 
1月13日(金)18:00~20:00
出演:柏木 博(デザイン評論家)
日本の意匠をめぐって

1月20日(金)18:00~20:00
出演:藤森照信(建築家、建築史家)
庭とは何か?

1月26日(木)18:00~20:00
出演:重森千青(重森庭園設計研究室代表)
重森三玲の生涯

3月23日(金) 18:00~20:00
出演:松岡正剛(編集工学研究所所長、ISIS編集学校長)
枯山水


詳しくはこちらをご参照ください
http://www.watarium.co.jp/exhibition/index.html 

■千夜千冊861夜 『枯山水』(重森三玲)はこちら
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0861.html 

投稿者 staff : 14:54

2012年2月11日

Report NARASIA2011 うた・こころ・ものがたり

 2012年1月28日(土)、品川インターシティホールで、セイゴオの企画・モデレーションによる「NARASIA2011 うた・こころ・ものがたり 日本の源流と東アジアの風」が開催されました(主催・奈良県)。2010年末に奈良で開催された「NARASIAグランドフォーラム」の第2弾という位置づけであるとともに、今年が古事記編纂1300年であることにちなみ、記紀万葉の世界観をまったく新しいスタイルで見せるというトーク&パフォーマンスイベントです。

 ゲストは古代日本の歌や物語に深く通じる歌人の岡野弘彦さん、NARASIAグランドフォーラムでも音楽監督をつとめた作・編曲家の井上鑑さん、ダンサーの田中泯さん。3人は今回のイベントが初顔合わせとなりましたが、いずれも松岡とは相思相愛の異能者とあって、たちまち熱いテンションで結ばれたようです。岡野さんとセイゴオが記紀万葉の歌を詠じ、井上さんが曲をつけ、田中さんがそれを踊りにするというチャレンジングなセッションを次から次へと披露しました。
 演出および裏方は、藤本晴美さん率いる百戦錬磨のプロ集団「藤本組」。和歌ひとつごとに照明・映像・グラフィックを切り替える鮮やかな演出によって、ホールからあふれた立ち見客までを包み込むまほろば的異世界を出現させました。

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岡野弘彦さん・セイゴオの言葉と井上鑑さんの音と田中泯さんの踊りによって、記紀万葉の古(いにしえ)のこころが未知なる記憶として蘇りました。

↓裏方スタッフによるとっておきフォトレポートはこちら

1. 本番直前―裏はキリキリ・表はムンムン

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井上鑑さん作曲の「万葉歌」を田中泯さんが躍る。
そこにセイゴオがどうからむのか。
リハーサルの一瞬一瞬から目が離せない。

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ステージを踏みしめる泯さんの裸足。
泯さんはこの日のために、2週間ほど前から絶食してきた。

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音の魔術師、井上鑑さんの手。年末年始も無休で、
4曲の「万葉歌」のほかに泯さんのためのダンス曲もアレンジ。

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楽屋では、岡野弘彦さんと荒井正吾知事が歓談。
右はセイゴオと岡野さんのキューピッドこと堀口裕世さん。

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舞台袖を陣取る映像チームの機材の要塞。
藤本晴美将軍のもと、複雑きわまりないプログラムの念入り確認。

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セイゴオも楽屋に籠って集中しはじめた。
こういうときのセイゴオにうかつに触れると大ヤケド。

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列をなしてホール開扉を待つ来場者。
前評判の高いイベントとあって、ホワイエも熱気に満ちている。


2. 歌のちからと踊りのいのち―人麻呂になったセイゴオ

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鑑さんのピアノソロ「ナラジアのテーマ」とともに開演。
大入り満員の客席後方には立ち見客も。

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荒井知事とセイゴオのかけあいで、古事記編纂1300年の意義を語る。
知事の「古事記には原日本人の霊性を感じる」という言葉を受けて、
セイゴオが即興で「神名畳語ラップ」を実演、古事記の言霊を再現して
会場を沸かせる。今日のセイゴオ、なんだか調子いい!

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岡野さんが登場するだけで、ホール全体が慰撫されるような存在感。
破裂音の多い古代日本語の発音を再現して
「古事記」の歌謡性を語ったくだりには、セイゴオも衝撃を受けていた。

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額田王による大和への訣別の歌を通して、
喪失とうつろいが生み出す「うたものがたり」の世界をめぐる。
3・11後の日本を鎮める岡野さんの和歌は、
「したたりて青海原につらなれる この列島を守りたまへな」

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奈良の薪能の映像に浮かび上がる泯さんのシルエット・ダンス。
スクリーンがあがり、万葉文字を背景に、
鬼神のような形相の泯さんが乱舞する。

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生命力に満ちた古代のダンサーたちの無数のカラダを、
全身・全皮膚に感じながら踊ると語る泯さん。
セイゴオは、この日、ステージ上でしばしば泯さんの顔に
見惚れてしまったらしい。
楽屋で「本当にいい男だよ。困ったよ」と妙なことを漏らす。

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「あかねさす 紫野行き標野行き 野守は見ずや君が袖振る」(額田王)
「言霊の八十の巷に夕占問う 占正に告る妹は相依らむ」(人麻呂)
セイゴオの超編集朗詠に乗って、泯さんが躍る。
即興的なコラボレーションの間合いのなかで、
泯さんが花嫁衣裳の額田王に、セイゴオが人麻呂に見えてくる。
泯さんのマネージャーでダンサーの石原志保さんは、
この二人のコラボにしびれまくったらしい。


3. めくるめく「万葉歌」、そして「NARASIA」へ

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井上鑑さんが客席後方から、さざ波のような音と鈴音を奏でながら登場。
ユーラシアの果てからやってきたマレビトのようだ。
そのままキーボードに向かい、演奏しはじめたのは舒明天皇の「国見歌」。
多重録音による超絶的な音色と声色のなかに、ホーミーと馬頭琴が
印象深く響く。

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再び岡野さんが登場し、鑑さんの演奏について、
「国見歌が国偲ぶ歌にもなるということを感じた」と、
泯さんの踊りは「まさに弱法師だった」と語る。
鑑さんは国見歌の曲作りについて、
「松岡さんから意味に捉われず言葉を自由に扱っていいと
言われたことが最大のヒントになった」と明かしていた。

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「淡海の海 夕浪千鳥 汝が鳴けば 情もしのに 古念ほゆ」(人麻呂)
鑑さんはこの和歌にカザルスの「鳥の歌」の
インスピレーションを得て曲をつくったそう。
その曲想に感応しながら泯さんの身体が動く。
「鳥の歌」のフレーズが出てきたときには、
思わず涙ぐんだという裏方スタッフも。
望憶の念い(おもい)は古今東西を超えるのだ。

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人麻呂に続いて鑑さんの万葉歌「うつせみは 数なき身なり 山川の
さやけき見つつ 道を尋ねな」(家持)を踊った泯さん、
「踊りは、まさに身体をうつせみにすること」と語る。

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鑑さんは、どんな楽器でも、演奏する前には
言葉を探すことを大切にしていると言う。
曲づくりでは、頭で無理に考えて納得する音楽では
ないものをめざしてきた。

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「沫雪の ほどろほどろに 零り敷けば 平城の京し 念ほゆるかも」(旅人)
このシーンをどうしても真っ白にしたかったという
デザイナーの美柑和俊さんの念が通じた。

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最後に、鑑さんのバンドネオンの演奏が導きながら、
1年前の「グランドフォーラム」の
子どもたちの「ナラジアの歌」の合唱シーンを再演。
「ならじあ あじあ まほろば ならあじあ
 うみをこえ ひびきわたる うた」。
聞けば聞くほど名曲だ。セイゴオも思わず歌いだす。


4. 裏方冥利に尽きました

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終演後、出演者を囲んで全スタッフが揃って記念撮影。
ヘンコーケン流儀で「はい、チーズ」の代わりに「ものがたり!」。
列車の運行表並みに込み入った演出プログラムを仕切った、
藤本さん率いるMGSさんご一党、飯島髙尚さん率いるポマト・プロさん
ご一党、会場デザインを手がけた真保毅さん・東亨さん、
そして「松岡組」の面々も満足げ。裏方冥利に尽きました。

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続いては、知事を囲んで出演者・関係者の懇談会。
場の中心は、生ける記紀万葉のような岡野さんの話と、
超人的な演出の秘密を明かす藤本さんの話。

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なんといっても、この岡野さんの笑顔と人柄に、
出演者も裏方もすっかり魅了されたようだった。
岡野さんも「男盛りの皆さんとごいっしょさせていただいて、
とても楽しかったです」とご満悦。
「ぼくも皆さんみたいにお髭をはやしてみようかな」と、
スタッフの一人に眼を輝かせて話していたそうです。


*写真:川本聖哉
*レポート:松岡正剛事務所(太田+和泉+栃尾)

投稿者 staff : 22:23

2012年2月 9日

News 3月1日、神奈川芸術劇場で宮本亜門氏と対談

3月1日(木)、神奈川芸術劇場芸術監督である演出家・宮本亜門氏が企画するKAATNIPPON文学シリーズ「日本文学力~内外からの視点~」にセイゴオが出演します。ソロトークと宮本亜門氏との対談を予定。TSUNAMIを題材にして世界的にその言葉を知らしめた小泉八雲(ラフカディオ=ハーン)の他、日本に住み着いた外国人たちに注目し、外から見た日本および日本人の姿、また外国人が描いた日本に関する文学作品などに触れます。

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NIPPON文学シリーズ2012  トークセッション
松岡正剛×宮本亜門

[出演]
松岡正剛(編集工学研究所所長・イシス編集学校校長)
宮本亜門(KAAT神奈川芸術劇場芸術監督)
グレッグ・デール(俳優)

[主催]
神奈川芸術劇場(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)

[チケット]
詳細はコチラ
http://www.kaat.jp/pf/nippon.html

投稿者 staff : 22:40

2012年2月 8日

News 2月21日、オークラで染色史家・吉岡幸雄と対談

2月21日(火)、セイゴオが染織史家の吉岡幸雄さんとホテルオークラで公開対談をします。同ホテルが主催する第3回名家の逸品「真朱(まそほ)の夜明け」の記念イベントです。「色の力」をテーマとし、「朱」の話を中心に、日本独自の色合わせや色感覚まで多様な話しの展開が楽しみな90分トークです。

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真朱の夜明け

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古来、日本人は夜明けの空を染める朱赤の色に特別の思いをこめてきました。赤は希望の歴史をあらわしてきたのです。それゆえ「あかつき」にも「あかるさ」にも「あかちゃん」にも、新生や再生の希いが深くこめられてきたのです。
万葉集に「真金吹く丹生にうのまそほの色に出て 言はなくのみぞ吾が恋ふらくは」という歌があります。鉄を真っ赤にする色に託して恋心をうたったものですが、ここに言う「まそほ」は真朱とも真赭とも綴られ、自然にひそむ赤々とした色の輝きをさします。丹生もまた赤色のことでした。
私たちはいま、新たな「あかるい夜明け」を待望しています。それは名家の日々が長らく調度や宴に注いできた真朱の心を今日によみがえらせることでもあります。どうぞ、その気持ちをゆっくりご覧ください。

松岡正剛

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開催記念講演会「色の力」
染織史家 吉岡幸雄氏&編集工学者 松岡正剛氏

※講演会前にはホテルオークラ東京の特別ランチブッフェをご用意。

開催期間 2012年2月21日(火) ※要予約 
時間 受付:12:00~
ランチ:12:30~(洋食・中国料理 着席ブッフェ)
講演会:14:00~15:30
出演 松岡正剛(編集工学者:編集工学研究所所長)
吉岡幸雄(染織史家)
会場 ランチ:別館2階「オーチャードルーム」
講演会:別館2階「メイプルルーム」
料金 お一人様 ¥10,000
(お食事・講演会・名家の逸品/「人間国宝の美と技」展共通入場券付/サービス料込)
ご予約 企画課
TEL.(03)3505-6110
受付時間:10:00~18:00(月~金 祝日を除く)


詳しくはこちら→http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/events/calendar/details/955 

投稿者 staff : 18:32

2012年2月 3日

News 日本と東アジアの未来を考える特別フォーラム

 2月17日(金)、奈良県主催による「日本と東アジアの未来を考える委員会」の特別フォーラムが東京国際フォーラム(ホールD)で、開催されます。この委員会は平城遷都1300年事業のために発足し、その後も奈良県の進める事業のための研究組織として活動しています。
 委員会幹事長をつとめる松岡正剛が、本フォーラムのモデレーターとなり、内藤廣さん(建築家)、橋爪大三郎さん(東京工業大学教授)、山田邦雄さん(ロート製薬会長)、王敏さん(法政大学教授)の4人の委員を迎えて、日本と東アジアの未来を考えるための切り口を縦横無尽にかわします。
 入場無料、どなたでも参加できます。申し込み方法などは下記をご覧ください。

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日本と東アジアの未来を考える委員会 特別フォーラム

日時:2012年2月17日(金) 15:30~17:30 (開場15:00)
場所:東京国際フォーラム ホールD (千代田区丸の内3-5-1 Dブロック7F 受付6F)
    地図 http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html

出演:佐々木毅(学習院大学教授)・内藤廣(建築家)・橋爪大三郎(東京工業大学教授)・山田邦雄(ロート製薬代表取締役会長兼CEO)・王敏(法政大学教授)・荒井正吾(奈良県知事)

モデレーター:松岡正剛(編集工学研究所所長)


参加申し込み方法

WEBからお申込みください。1件の申し込みについて2人まで申し込み可能。
2月15日にFAXまたはメールで、参加証を送付させていただきます。
*定員になり次第締め切らせていただきます。

●WEB
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-8956.htm(奈良県地域振興部東アジア連携課WEBページ)

問い合わせ先:NARASIA2011フォーラム事務局 03-6228-3037(11時~18時・土日祝は除く)

投稿者 staff : 16:49