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【赤坂稲荷坂ZERE写log】 ▲松丸本舗、開幕。

「本が動いて、日本が変わる。」 丸善&松岡正剛の新たな挑戦が、過密に、オーガニックに、かつポップに、はじまった。
(091204)
  
■セイゴオ先生の書きおろしエクササイズツアー[序]→ISIS本座で随時受付中!■イシス編集学校
春開講の入門コースは2010年4月19日開講。申込み受付を開始しました!
→「Web門前指南」で即体験!
→[守]お申込みはこちら。


 
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・PAGE2010「編集ワークショップ」体験希望者 募集中!
・師走のイシス編集学校、2010年に向かって奏走中!
・書棚で読む、著者の世界。トークで知る、作家の魅力。
・「本はもっと遊びたがっている」
・ブックウェア時代の開幕。
10月23日松丸本舗オープン!

・10月です。イシス編集学校の新学期、まもなく始まります!
・本を片手にネットで愉しむ
ドライビング・エクササイズ。

・金読賞・銀読賞・銅読賞はこの作品に!
フォトコンテスト投稿作品WEBアルバム。

・参加募集中!札幌へ編集術ワークショップ出前します!
・本をめぐる熾烈な戦い
 
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Diary 鳩山首相、松丸本舗で「本棚読み」を堪能
Diary 緊張度いっぱいの新年会で2010年始まる
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2010年01月15日[Edit School News]

PAGE2010
「編集ワークショップ」体験希望者 募集中!

 〜50名まで。参加無料です。


「クロスメディア」という言葉がありますが、たとえば実際に、私たちが何か買おうとするとき、雑誌・テレビからネットまで、いかに多くのメディアから「情報収集させられているか」に気がつきます。

仕掛ける(ビジネスする)側も、メディアを跨ぎ、相応しい形で情報を出し入れする手腕が問われているということですね。

社団法人日本印刷技術協会が主催する、PAGE2010「クロスメディアコンファレンス」。今年もお招きをいただき、イシス編集学校の「編集ワークショップ」を行います。

メディアを超えて情報を編集するスキルを伝えるネットスクールとして、ついに10周年を迎えるイシス編集学校。各界のプロからも好評いただいているメソッドが楽しいワークショップ仕立てで体験できます。

2010年2月5日(金)の夕方、参加は無料です。ぜひたくさんの方にお来しいただきたく、ご案内申し上げます。

◎申込み◎こちらからどうぞ

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投稿者 staff : 04:13 | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月02日[Edit School News]

師走のイシス編集学校、
2010年へ向かって奏走中!

 〜超入門コース[序]は、セイゴオ先生の編集術プロローグ。

 ISIS編集学校では、現在、第22期[守]コース、第21期[破]コース、技法研鑽コース[遊]の風韻講座と物語講座がそれぞれ賑やかに並走しています。12月12日からは第12回花伝所もスタートします。年末年始も、世界一熱くなりそうなネットスクール!
 11月25日オープンした<ISIS本座>には、思い立ったらすぐ申し込みができて、数日後に発車する楽しいエディットワゴンが新登場。噂の「超入門コース[序]」、堂々走行開始です。

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 ↑[序]エントランス
 
 現在、第1号の「ひいらぎ1号」が7名の旅人を乗せて出遊中。「パーサー序師」の名調子ナビで、編集名所を巡っています。制作したセイゴオ先生自身が、編集術の楽しさをみんな一緒に、と、ホクホク楽しみにしているエクササイズです。
 参加は簡単、ISIS本座・序ターミナルから、すぐに手続きできます。乗車チケットは大人も子供も9,975円!約3週間も遊べる未知なる編集ワールドへ、ぜひお出かけください!

(イシス編集学校)

投稿者 staff : 22:30 | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月05日[information]

書棚で読む、著者の世界。
トークで知る、作家の魅力。

 〜講演「松本清張事件にせまる」in 北九州市松本清張記念館

 今月14日には映画「ゼロの焦点」が生誕100年記念として封切りされ、年末かけてもさまざまなイベントや特集、特番が組まれるなど、新たに注目を浴びている松本清張氏。
 先日オープンした松丸本舗の「懐本」コーナーでは、北九州市立清張記念館の協力を得て、書店のなかに清張氏の書斎の一部を再現、古書を含め購入できるようになっています。清張氏の作品に影響を及ぼした本がずらり、ぜひ書棚から手にとって“懐読(カイドク)”してください。(記念館には、生前の清張氏の書斎と書庫が移設されていて、現代推理小説、ノンフィクション、歴史小説、評伝と、多ジャンルで多作だった清張氏の蔵書約3万点が収蔵されています)

★ここで九州方面の方に耳寄りなお知らせです。セイゴオちゃんねるでもお知らせしているように、松岡正剛が清張氏のふるさと北九州・小倉で講演します。
時:11月12日午後2時〜5時、場所:北九州市立清張記念館。まだ受付可能とのこと、ご都合が合う方はぜひ急ぎお申し込みください。
くわしくは→セイゴオちゃんねるをご覧ください。

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松丸本舗の<懐本〜松本清張の書斎>前。
 
(広報)

投稿者 staff : 13:52 | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月24日[Edit School News]

「本はもっと遊びたがっている」
 〜松丸本舗、堂々開店!

 「丸善、主宰。松岡正剛、編集」。松丸本舗、すでに新聞やTV、ブログ等にも登場。イシス編集学校の教室でも(インターネット上の学校だけに)、いち早く、来店した際の感想・感動・カンゲキが行き交っています。


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投稿者 staff : 22:38 | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年10月17日[Edit School News]

ブックウェア時代の開幕。
10月23日松丸本舗オープン!

 〜丸善・丸の内本店4階。

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 「近々、東京丸の内のど真ん中で、“書物を読むための書物” をずらりと並べたミニ本屋をお披露目することになった。丸善オアゾ店の一郭にぼくが招かれたかたちになったので、『松丸本舗』(まつまるほんぽ)と名付けた。」(千夜千冊1320夜の『書物の達人』より)

 イシス編集学校校長 松岡正剛が、今年創業140周年を迎えた丸善からの意を受け、構想・プロデュースしている「松丸本舗」が、いよいよオープンします。
 今年4月に上梓された『多読術』でも、「本の世界に、読前・読中・読後をつなげる場をつくりたい」と語っていた松岡校長のはじめてのショップ・プロジェクトです。お披露目の日も間近、どうぞご期待ください!

(イシス編集学校 広報)

投稿者 staff : 15:40 | コメント (0) | トラックバック (0)

松岡正剛の千夜千冊
日本人はなぜ正座をするのか。
この謎はいまだ
解かれてはいないけれど、
実は武家も茶人も、
アグラや立て膝を好んだのだ。
それなら正座は何のためだったのか。

第千三百二十九夜【1329】 2009年11月22日

『正座と日本人』
丁宗鐵
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